みんなに自慢したくなるフォトスポットコース

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燕市を彩る、歴史ある見どころスポット

 

1. ギネス認定巨大スプーン・フォーク(燕市産業史料館)

※平成30年7月1日(日)~平成31年4月中頃まで、本館のリニューアル及び体験工房館の新設工事を実施するため休館しています。

さすが金属洋食器のまち、高さ2mを超える特大スプーン・フォークを作ってしまったのです。ギネスブックに載るとは驚きです。思わず写真を撮って誰かに見せたくなります。

 
ギネス認定特大スプーン・フォーク(燕市産業史料館)
【 移動時間 】車で約3分
 
 

2. 水道の塔

高さ31m、直径10mのノスタルジックな佇まいの古い塔は浄水場があった時代に建設された配水塔。特徴的な外観で、今も燕市のシンボルとなっています。国の登録有形文化財です。

 
水道の塔
【 移動時間 】徒歩で約10分

3. 米納津隕石落下地記念碑

国内に落下した石質隕石では2番目に大きなもので、重さは 31㎏、実物は東京の国立科学博物館に保存されています。
この隕石は天保8年(1837年)に落下してきたもののレプリカです。宇宙の神秘を感じられるかも?!

 
米納津隕石落下地記念碑
【 移動時間 】車で約5分
 
 

4. 越後味噌醸造の木桶

実際に味噌の仕込みに使われた木製の桶!店外に飾られている木桶は中に入って撮影することが可能です。
味噌の気持ちになってみよう!

 
越後味噌醸造の木桶
【 移動時間 】車で約3分

5. 香林堂外観

趣のある赤レンガ造りの西洋館は、吉田地区の旧家で戦後、家庭薬事業等を手掛けた今井家の住宅。明治期らしい重厚華麗さが際立っています。国の登録有形文化財。
※個人の住宅のため、見学不可

 
香林堂外観
【 移動時間 】車で約15分
 

6. 大河津分水洗堰

信濃川への流量を調整する堰で、平成12年に全面改築を終え新しい姿になりました。
圧倒されるスケールとスマートなデザインは必見。
すぐ傍にある魚道観察室で魚の様子を見るのも楽しい。

 
大河津分水洗堰
【 移動時間 】車で約15分

7. 千眼堂吊り橋

国上山の中腹にあり、朝日山展望台と五合庵を結ぶ、長さ124mの赤い吊り橋。
谷底から35mあり、ゆらゆらと空中散歩を楽しめます。

 
千眼堂吊り橋
 
 
所在地マップ