燕市観光情報
アクセス リンク集 サイトマップ

文字サイズの変更小サイズに変更中サイズに変更大サイズに変更
観光マップ
燕市観光情報トップ越後つばめの天神講 > 我が家の天神講1
 

我が家の天神講

我が家の天神講1我が家の天神講2我が家の天神講3我が家の天神講4我が家の天神講5
 

エントリーNo.1

【いただいたコメント】
コメントなし

エントリーNo.1

エントリーNo.2

【いただいたコメント】
私の家では、私(68歳男)の幼少時から天神講の飾りを行っていますので、 少なくとも2〜3代前、明治頃から祭ってきたのではないかと思います。
床の間に掛け軸を掛け、書道用具と砂糖菓子を飾って「字が上手になるように」と祈ったものですが、字はいまだに一向に上手にはなりません。
掛け軸は傷んできたので12年ほど前に表具をし直しました。
名のある人の作ではありませんがなかなか味のある良い絵だと思っています。
我が家も高齢者家族になってしまい、飾りも省略して今年は書道用具だけです。
天神様の画像に向かって東京の5人の孫たちの成長を祈っているジジババです。

エントリーNo.2

エントリーNo.3

【いただいたコメント】
今年初めて天神講をやってみました。
とりあえず、お菓子を買ってはみたものの、床の間なんて立派なものがない家なので、玄関に飾ってみました。
こんなやり方で本当に天神講になっているのか、
とても不安です(笑)。

エントリーNo.3

エントリーNo.4

【いただいたコメント】
よしだ子育て支援センターです。
今年初めて天神講をしてみました。
道真くんと一緒に飾ったら、ちょっと、ひなまつりみたいになっちゃいましたね(笑)。
さっそく、お孫さんと一緒に遊びに来てくれたおばあちゃんから、「このお菓子どこで売ってるの?」と聞かれましたよ。

エントリーNo.4

エントリーNo.5

【いただいたコメント】
祖父の時代には、一族の子ども達を集め、この掛け軸の前で「天神様」のご事績について講釈を聞いた後、みんなで「鯛の粉菓子」をいただいた記憶があります。その折、新入学の子ども達には、祖父(本家)より、一人一人に「ランドセル」がプレゼントされました。
時には、ランドセルが5〜6個並んだ年もありました。
父の時代、私は別居しており、残念ながら、全く記憶にありません。
現在は、該当する孫もいなく、一人寂しく「天神講」を迎えております。
昔の大家族、一族の「絆」の深かった時代が懐かしく思われます。

エントリーNo.5

エントリーNo.6

【いただいたコメント】
毎年やってます(多分・・・)。
大黒様?布袋様?っぽい人も隣にいます。

エントリーNo.6

エントリーNo.7

【いただいたコメント】
私の実家では、毎年天神様の掛け軸を飾り、粉菓子をお供えし、お醤油の混ぜご飯を食べます。
父(73歳)に話を聞くと、この軸は40年以上前に購入したものとのこと。確かに私が物心ついた頃には、2月になると床の間にかけてあった記憶があります。
そして、保育園の頃、天神様の粉菓子をもらって帰っていた覚えがあります。
字がじょうずになりますように・・・とか、勉強が出来ますよう・・・とか言われていたように覚えています。父が子供のころは、習字の道具を軸の前において、字の練習をしていたということです。
醤油ご飯のいわれは、よくわからないとのことですが、我が家ではいつもそうです。
四季折々に掛け軸を飾る父が大好きです。
※写真は掛け軸と、はりこの人形
母手作り木目込のおひな様
道真くんは、おばあちゃんと孫の作品

エントリーNo.7

エントリーNo.8

【いただいたコメント】
我が家では、一月が終わると床の間は天神様とお雛様に入れ替わります。
この天神様は、義母の知人から描いていただいた絵を掛け軸に表具したものです。
なんとこの絵、えんぴつ画なんです!
あまりにも見事な出来栄えにご利益がありそうで、いただいてから子供が大きくなった今も、お雛様と一緒に毎年欠かさず掛けております。

エントリーNo.8

エントリーNo.9

【いただいたコメント】
昔は、天神様の掛け軸と砂糖菓子でしたが、最近は、ばあちゃんがつくった紙雛のような菅原道真公と粉菓子です。
三兄弟なので天神様3つ。それぞれが頭を食べます。

エントリーNo.9

エントリーNo.10

【いただいたコメント】
長善館史料館です。
2月24日と25日だけですが、写真の菅原道真の
掛け軸を掲げます。
「学びの長善館」でも天神講を祭っていました。

エントリーNo.10
 
このページのトップへ↑
トップ良寛観光案内地場産業モデルコースイベント情報ホテル・旅館観光マップアクセスリンク集サイトマップ
燕市商工振興課
観光振興室
〒959-0295 新潟県燕市吉田西太田1934番地
TEL.0256-92-1111(代)/FAX.0256-77-8306/E-mail:kanko@city.tsubame.lg.jp
一般社団法人燕市観光協会 〒959-1263 新潟県燕市大曲4336(燕市老人集会センター内
TEL.0256-64-7630/FAX.0256-64-7638/E-mail:tsubame-kankou@za.wakwak.com
燕市役所
Copyright(C) Tsubame City All Rights Reserved.